ふるさと納税の記録帳(無料の管理表)
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寄付するたびに1行ずつ記録すると、その年の合計・寄付した自治体の数・ワンストップ特例の申請が残っている件数・翌年1月10日までの日数がすぐ分かります。返礼品が届いたか、受領証明書があるかもチェックできます。登録は要りません。
記録はこの端末のブラウザの中だけに保存され、どこにも送りません。
寄付を記録する
記録の一覧
| 日 | 自治体 | 金額 | サイト | 返礼品 | 届いた | 受領 証明書 | 申請の方法 | 申請 した |
|---|
ブラウザの履歴やサイトのデータを消すと、記録も消えます。年末と申請のあとに、印刷かCSVで控えを残しておくと安心です。
使い方
- 寄付をしたら、日・自治体・金額・サイト・返礼品・申請の方法を入れて「記録に足す」。
- 返礼品が届いたら「届いた」、受領証明書が届いたら「受領証明書」、申請書を出したら「申請した」にチェックします。
- 年末に「この年の記録をA4で印刷」して、受領証明書と一緒にとじておくと、確定申告や来年の見直しに使えます。
この記録帳で分かること
- 自治体の数:ワンストップ特例が使えるのは、1年間(1月1日〜12月31日)の寄付先が5団体以下の時です。同じ自治体に何回寄付しても1団体と数えます。6団体目を記録すると、ワンストップ特例を選んだ寄付があればお知らせします。
- 申請の残り:ワンストップ特例の申請書は、同じ自治体でも寄付1件ごとに出します。チェックしていない件数を数えます。
- 期限までの日数:申請の期限は寄付した翌年の1月10日(郵送は必着)です。12月20日以降に郵送の申請を選んだ寄付があれば、早めの準備をお知らせします。
申請に必要なものや、引っ越した時の届けはワンストップ特例の申請チェックにまとめました。
よくある質問
控除される金額や、上限額も計算できますか? この記録帳では計算しません。上限の目安は、年収や家族構成、ほかの控除で変わります。利用する寄付サイトのシミュレーションや、お住まいの市区町村・税務署の案内で確かめてください。
記録はどこに保存されますか? この端末のブラウザの中だけです。運営者を含め、ほかの人には見えません。別の端末で使う時は、CSVで保存して読み込んでください。
紙で管理したいのですが。 「手書き用の空の表を印刷」で、A4の記録表(22行)を印刷できます。